ペットフード100選

ペットフード100選

混血種 キャットフード

【平成30年度】今更ですけど慰安婦問題って嘘ばかりですよね? 混血児が全くいないと...

投稿日:

【平成30年度】今更ですけど慰安婦問題って嘘ばかりですよね? 混血児が全くいないと...

今更ですけど慰安婦問題って嘘ばかりですよね? 混血児が全くいないと...

今更ですけど慰安婦問題って嘘ばかりですよね? 混血児が全くいないと聞きました。
歴史に詳しい方どこまでが本当でどこが捏造なのか教えてください。

アンサー

ですよね。
1930年代から1945年もの間で、日本兵との混血児は訴え出てきてませんし、同じ境遇にあった北朝鮮からは慰安婦問題を言ってこない温度差も気になますし。
南朝鮮が言うには、当時は性病が流行っていて日本軍が『突撃一番』と命名したコンドームを配給していたからだと訴えておりますが、戦地に出向く人間だとむしろ子孫を残す行動をとりますからね。
それに、ベトナム戦争時代に1964年から米国の友軍として参加した南朝鮮軍の兵士は、現地のベトナム人女性を強姦しまくって、何千人ものライダイハン(ライは混血を意味し、ダイハンは大韓民国の大韓てすよ)と呼ばれる方々が現存してますからね。
日韓併合から20年近くも経っているのに、質の悪い避妊具で20万人とも50万人とも訴えている朝鮮人女性からは混血児はナシですから、都合が良すぎますよ。
去年、英国で訴え出た女性保護する団体が言うには、一人のベトナム人女性が乱暴された挙げ句に、軍が設置した慰安所で強制連行されて朝鮮人兵士相手に三人ものライダイハンを産まされたと訴えてましたから。
どっかで?聞いた事のある話しですよね?
どっかのアカン国が日本へ謝罪しろ!っと訴えていたような感じで。。。
それに、性奴隷にするような環境なら軍の上官はお気に入りの女性を囲うでしょうし、日本兵と慰安婦との恋愛の1つもあってもオカシクないですよ。
そもそも日本の花魁(おいらん)文化からも、ナンバー1の女性は男どもの高嶺の花として立場的に強く、最後は金持ちのジジィの後妻として嫁いでいきますからね。
現在でも、キャバクラのナンバー1ホステスは上客相手ですからね。
かつて1970年代は戦時中の慰安婦(娼婦)の事について、朝鮮人を見下してバカにするな!っと言って存在はしないと言っていたのですが、朝鮮日報?朝★日★が元日本兵の吉田清治のペテン話しを記事にした途端に、日本をおとしめる論調に変わってきてますからね。
戦時中の娼婦→従軍慰安婦→日本軍による20万人もの強制連行→慰安所で性奴隷(一晩で何十人もの兵士を相手にさせられた)→強制連行されたのは十代半ばの少女→50万人もの被害女性→日本兵による大量虐殺
と段々尾ヒレが大きくなっていきましたからね。
なら犠牲者を偲んで、沖縄県の『ひめゆりの塔』のように戦後まもなくして実名入りの慰霊碑を建てろよ!っと思っていたら、近年ワケの分からんチープな少女像を量産ですからね。犠牲者の名前は無いし。
ちなみに1950年に朝鮮戦争が起こり、それを機に留学先の米国へ亡命した良識のある朝鮮人女性の証言では、戦時中は日本の併合により少女たちは15歳になると軍備工場で働くので、国の役に立てると15歳になるのが待ち遠しかったと言ってました。
その為、朝鮮半島の各地では言葉の読み書きの学習が行われ、日本語だけでなくハングルも教えられたとの事。
田舎の農村部までは語学教育が行き届いていなかったから日本語は通じず、騙して軍人相手の娼婦を集めていたのは、むしろ朝鮮人によるブローカーだとも言ってましたよ。
そうであれば、女性が連行されていたなら、ムダに血の気の多い朝鮮人の男どもは何をしていたのか?指をくわえて見ていたの?っと、矛盾が解消されますからね。
朝鮮人の男は日本人よりも身体が大きく、1対1では朝鮮人が勝つが、複数人だと組織力の高い日本人が勝つと半島では言われていたそうです。
朝鮮人は戦敗国である事に抵抗があるので、日本からの被害を訴える事で、被害者面をしたいのでしょうね。
かつてナチスドイツを率いたヒトラーの出身国であるオーストリアがナチスドイツと併合されて、ユダヤ人の虐殺に加担していたのが戦後バレましたから、南朝鮮人のオーストリア大使は情報収集の為か?エリート街道らしいですからね。
余談ですが、戦後の日本でも米国のGHQ指揮下で米軍慰安婦が募集されて、米兵との混血児の方々が存在しております。神奈川の大磯に混血児を養護する施設を岩崎弥太郎の孫が建てて面倒を見ていたとの事ですよ。
南朝鮮でも朝鮮戦争時の米軍慰安婦が存在しており、当時の南朝鮮軍は彼女らを第五種補給物資(軍備の補給物資は第四種まで)として、ドラム缶に入れて運んでおり、数年前にも南朝鮮政府が米軍慰安婦らの性病被害などを含めた苦悩などの賠償をしてましたからね。
それと、朝鮮戦争時代に米国の夫婦に引き取られた孤児も居ますから、GIベビーも引き取られたせいか?朝鮮系アメリカ人が結構多いですからね。
◆●朝日新聞修正拒否 英語版「慰安婦報道」訂正申し入れ ケント氏「正体が分かった」
2018年7月24日
朝日新聞は年7月23日、米カリフォルニア州弁護士、ケント・ギルバート氏らが求めていた慰安婦問題に関する要求を拒否する回答書を出した。
同紙の英語版に
「強制連行・性奴隷説」
を流布するような記述がみられるとして、ケント氏らは、印象操作の中止と対応を求める署名と申入書を、朝日新聞の渡辺雅隆社長宛てに提出していたのだ。
「朝日新聞の表現のため、在外日本人の中には被害を受けている人もいる。
政治思想にしがみついた、無責任な態度と思わざるを得ない」
ケント氏、こう語気を強めた。
朝日新聞は2014年8月、吉田清治氏の
「慰安婦強制連行」
の証言を虚偽と認め、過去の記事を撤回した。
しかし、朝日新聞デジタル英語版では、慰安婦問題を報じる際、
「forced to provide sex to」(性行為を強制された)
というフレーズなどが頻繁に使用されていた。
ケント氏と、オーストラリアで慰安婦像設置を阻止した民間団体「AJCN」の山岡鉄秀代表らは、この表現が性奴隷を連想させるとして、2018年2月、
「朝日新聞の慰安婦印象操作中止を求める有志の会」
を結成。
同会は2018年7月6日、朝日新聞に約1万400筆の署名と申入書を提出した。
申入書では、前述の英語表現を使用しないことと、吉田清治氏の虚偽証言を、英文で改めて紹介することなどを求めた。
朝日新聞は回答書で、慰安婦について
「時期や場所、戦況によって大きなばらつきがあり、個々の状況全体を総合して具体的に説明するのは困難」
としながら、問題の英語表現を
<「意に反して性行為をさせられた」という意味>
と説明。
財団法人「女性のためのアジア平和国民基金」のサイトの英語版ページに基づくとした。
ケント氏は
「朝日新聞の正体が確認できたという点では意義はあった」
と言い、続けた。
「(慰安婦には)いろんなケースもあったと言う一方、一緒くたに(英訳)するのは印象操作ではないか。
回答書で
『その都度ふさわしい表現を使うよう努めてまいりたい』
としながら、直後に
『英語表現に関する申し入れに応じることはできません』
と拒否している。
強い違和感を覚える。
日本国民に対して、朝日新聞がどういう新聞かを訴える材料にしていきたい」
●朝日新聞は英語版での慰安婦強制・性奴隷の印象操作を中止せよ!
s://stop-asahi-propagandajimdocom/%E8%B3%9B%E5%90%8C%E7%BD%B2
朝日新聞に英語版での慰安婦強制・性奴隷の印象操作の中止を求める署名
所謂「慰安婦問題」に関し、朝日新聞デジタル英語版では記事の内容とは無関係に、下記の表現が必ず挿入されています。
◆Comfort Women, who were forced to provide sex to Japanese soldiers before and during World War II
第二次大戦前、および大戦中に、日本兵に性行為を強制された慰安婦
◆Comfort women is euphemism for women who were forced to provide sex to Imperial Japanese troops before and during the war
Many of the women came from the Korean Peninsula
慰安婦とは戦前および戦中に日本軍部隊にセックスの供与を強制された女性達の婉曲表現である。
女性たちの多くは朝鮮半島から来ていた。
◆朝日新聞はこれまで
「女性を拉致して性奴隷にしたとは書いていない」
と弁明していますが、英語ネイティブスピーカーが読めば、
「軍隊による物理的な強制連行で性行為を強いられた」
と理解しますし、
売春という表現がないので、対価を払われずに性奴隷のような扱いを受けた、という印象を受けることは、カリフォルニア州弁護士のケントギルバートが証言するように明らかです。
このような表現の使用は、朝日新聞社が2014年8月に吉田清治の証言を虚偽と認めて記事を撤回した事実と真っ向から矛盾する行為であり、世界中に
「慰安婦強制連行・性奴隷説」
を積極的に流布していると見なさざるを得ず、看過できません。
すでに多くの海外メディアが酷似した表現を使用しています。
私たちは、朝日新聞社に下記を申し入れます。
1.今後、前記の表現を使用しないこと
2.吉田証言が虚偽であり、記事を撤回した事実を改めて英文で告知すること
3.もし、前記表現が軍隊による物理的強制連行や性奴隷化を意味しないと主張するなら、具体的に、「性行為を強制された」とは何を意味するのか明確に説明すること。
●「女性の意志に反する形で売春行為をさせたこと」が誰によるものかが重要。
それが日本軍による組織的な強制連行でなければ日本の責任ではない。
そして日本軍による組織的な強制連行など存在しない。
吉田清治は嘘をついたと白状し、朝日新聞も吉田清治の証言は虚偽と認めた。
慰安婦の実態は売春婦。
貧乏故に親に身売りされたとか日本人ではない悪徳女衒に騙されたとかが実態だ。
ちなみに慰安婦の証言は明らかな嘘や不明な点が多く、とても信憑性のある証言とは言えない。
要するに日本軍による組織的な強制連行を証明する証拠は何もないということだ。
朝日新聞は事実に基づいて検証し、日本軍による組織的な強制連行が無かったことを世界に説明すべきだ。
朝日新聞は、慰安婦問題を女性の人権問題などと論点をすり替えて誤魔化したり、言い訳ばかりするような卑劣な手法を止めるべきだ。
朝日新聞が30年以上も垂れ流し続けた慰安婦大嘘報道に加えて、大嘘報道であることが発覚し朝日新聞自身が”誤報”と認めた後でさえも、英文で世界に向けて大嘘報道を垂れ流し続けることによって、日本と日本人の名誉が傷つけられ続けている現在進行形の悪行であることは明白であり、日本人の1人として私は朝日新聞を許すことができない。
◆●2018724 14:05更新
慰安婦英文報道に対する有志修正申し入れ、朝日新聞は「応じられない」(回答書全文)
://wwwsankeicom/world/news/180724/wor1807240016-n1html
米カリフォルニア州弁護士でタレントのケント・ギルバート氏ら有志が、慰安婦問題をめぐる朝日新聞電子版の英文報道に修正を申し入れていた問題で、朝日新聞は24日までに
「申し入れに応じることはできない」
と回答した。
ギルバート氏は同日、東京都内で記者会見し
「朝日は日本や日本人の名誉回復に努めることが自分たちの仕事だと思っていないことがはっきりした」
と語った。
ギルバート氏らは今月6日、朝日が慰安婦の説明で
「forced to provide sex(性行為を強制された)」
としている表現が
「慰安婦強制連行・性奴隷説」
を流布するような内容だとして、東京・築地の朝日新聞本社を訪れ表現の修正を申し入れていた。
朝日は申し入れに応じられない理由について
「慰安所の生活で『強制的な状況』があったとする記述を含む河野洋平官房長官談話の内容は、現在の安倍晋三政権まで日本政府が継承してきた立場といえる」
などと説明した。
豪州で慰安婦問題解決に取り組む
「オーストラリア・ジャパン・コミュニティー・ネットワーク(AJCN)」
代表で、有志の一人である山岡鉄秀氏は記者会見で
「これ以上あいまいな表現を看過するわけにはいかない」
と語り、近く朝日の回答に対する見解を公表する考えを示した。

朝日の回答の全文は以下の通り。
7月6日、弊社社長に対し
「朝日新聞英語版の『慰安婦』印象操作中止を求める有志の会」
として提出された申し入れに対して、ご回答申し上げます。
1.(「物理的な強制で性行為を強いられた」という印象を受けるforced to provide sexという表現を使用しないこと)について
記事を書く際は事実関係を十分に調べたうえで、ふさわしい表現を選ぶよう心がけています。
記事でどんな表現を使うかについては、個々の状況や文脈に応じてその都度、判断してまいりたいと考えています。
今回ご指摘の英語表現に似た
「forced to provide sexual services」
という表現は、
「女性のためのアジア平和国民基金」(アジア女性基金)のサイト「デジタル記念館 慰安婦問題とアジア女性基金」
の英語版ページ(http://www.awf.or.jp/e1/facts-00.html)の冒頭で使われています。
日本語版のページでは
「いわゆる『従軍慰安婦』とは、かっての戦争の時代に、一定期間日本軍の慰安所等に集められ、将兵に性的な奉仕を強いられた女性たちのことです」
と定義されています。(http://www.awf.or.jp/1/facts-00.html)
アジア女性基金は1995年に村山内閣主導で発足し、国民からの募金と政府からの資金拠出により元慰安婦への「償い事業」を実施。
外務省ホームページの「歴史問題Q&A」のページでも、アジア女性基金の活動が紹介されています。
(https://www.mofa.go.jp/mofaj/area/taisen/qa/index.html)
1993年8月4日に発表された河野官房長官談話では、
「慰安婦の募集については、軍の要請を受けた業者が主としてこれに当たったが、その場合も、甘言、強圧による等、本人たちの意思に反して集められた事例が数多くあり、更に、官憲等が直接これに加担したこともあったことが明らかになった。
また、慰安所における生活は、強制的な状況の下での痛ましいものであった」
と記されています。
(https://www.mofa.go.jp/mofaj/area/taisen/kono.html)
菅義偉官房長官は2014年6月20日の記者会見で
「河野談話作成過程に関する検証作業」
について述べた際、
「河野談話を見直さない、平成19年に閣議決定した政府答弁書であるとおり、これを継承するという政府の立場はなんら変わりはありません」
と発言しています。
(https://www.kantei.go.jp/jp/tyoukanpress/201406/20_p.html)
慰安所の生活で「強制的な状況」があったとする記述を含む河野談話の内容は、現在の安倍政権まで日本政府が継承してきた立場といえます。
朝日新聞が慰安婦問題を報じる際は、こうした日本政府の立場も踏まえつつ、今後もさまざまな立場からの視点や意見に耳を傾け、多角的な報道をめざしていく所存です。
2.(吉田証言が虚偽であり、記事を撤回した事実を改めて英文で告知すること)について
朝日新聞が吉田清治氏の証言を虚偽と判断して記事を取り消したことについて、新聞紙面では2014年8月5日付朝刊の特集記事で伝えました。
「朝日新聞デジタル」では現在も、下記のURLで紙面を掲示しています。
(http://www.asahi.com/shimbun/3rd/2014080516.pdf)
英語版の紙面は現在発行していませんが、2014年8月5日付記事の英訳版は「朝日新聞デジタル」で2014年8月22日に掲載し、現在も下記のURLで全文閲覧できます。
(https://www.asahi.com/articles/SDI201408213563.html)
また、
「朝日新聞による慰安婦報道を検証する第三者委員会報告書」
の要約版の英訳文を、国連本部、同広報センター、米国議会、在日米国大使館、韓国大使館、米国グレンデール市などに送付しています。
3.(forced to provide sexが軍隊による物理的強制連行や性奴隷化を意味しないと主張するなら、具体的にこの表現が何を意味するのか明確に説明すること)について
慰安婦とされた女性の訴えは人によって、あるいは時期や場所、戦況によって大きなばらつきがあり、個々の状況全体を総合して具体的に説明するのは困難です。「1について」の回答で紹介した「河野談話」で「強制的な状況」への言及があり、また「アジア女性基金」サイトの説明で「性的な奉仕を強いられた」との説明がありました。
また中国や東南アジアなど、戦時中に日本の占領下にあった地域で、日本軍の一部部隊が現地女性などを強制的に連行し、慰安婦にしたことを示す供述や調査結果が、戦犯裁判記録や連合国側の政府調査報告などで明らかになっていることも踏まえています。
また、
「forced to provide sex」
という表現について、英語ネイティブスピーカーが読めば、
「軍隊による物理的な強制で性行為を強いられた」
という印象を受けると指摘されていますが、当該表現は
「意に反して性行為をさせられた」という意味です。
4.(今後慰安婦の説明的表現を追加するなら、comfort women who worked in brothels regulated by the military authoritiesなどの表現を使用すること)について
記事を書くたびに、国内外のさまざまな立場の意見や歴史研究の蓄積なども考慮しながら、人権に配慮し、個々の状況や文脈に応じて、その都度ふさわしい表現を使うよう努めてまいりたいと考えています。
以上から、英語表現に関する申し入れに応じることはできません。
●朝日新聞は英語版での慰安婦強制・性奴隷の印象操作を中止せよ!
s://stop-asahi-propagandajimdocom/%E8%B3%9B%E5%90%8C%E7%BD%B2
朝日新聞に英語版での慰安婦強制・性奴隷の印象操作の中止を求める署名
所謂「慰安婦問題」に関し、朝日新聞デジタル英語版では記事の内容とは無関係に、下記の表現が必ず挿入されています。
◆Comfort Women, who were forced to provide sex to Japanese soldiers before and during World War II
第二次大戦前、および大戦中に、日本兵に性行為を強制された慰安婦
◆Comfort women is euphemism for women who were forced to provide sex to Imperial Japanese troops before and during the war
Many of the women came from the Korean Peninsula
慰安婦とは戦前および戦中に日本軍部隊にセックスの供与を強制された女性達の婉曲表現である。
女性たちの多くは朝鮮半島から来ていた。
◆朝日新聞はこれまで
「女性を拉致して性奴隷にしたとは書いていない」
と弁明していますが、英語ネイティブスピーカーが読めば、
「軍隊による物理的な強制連行で性行為を強いられた」
と理解しますし、
売春という表現がないので、対価を払われずに性奴隷のような扱いを受けた、という印象を受けることは、カリフォルニア州弁護士のケントギルバートが証言するように明らかです。
このような表現の使用は、朝日新聞社が2014年8月に吉田清治の証言を虚偽と認めて記事を撤回した事実と真っ向から矛盾する行為であり、世界中に
「慰安婦強制連行・性奴隷説」
を積極的に流布していると見なさざるを得ず、看過できません。
すでに多くの海外メディアが酷似した表現を使用しています。
私たちは、朝日新聞社に下記を申し入れます。
1.今後、前記の表現を使用しないこと
2.吉田証言が虚偽であり、記事を撤回した事実を改めて英文で告知すること
3.もし、前記表現が軍隊による物理的強制連行や性奴隷化を意味しないと主張するなら、具体的に、「性行為を強制された」とは何を意味するのか明確に説明すること。
◆●朝日新聞の慰安婦大誤報をめぐる特別報告会 ケント・ギルバート氏、大高未貴氏、大橋史朗氏ら登壇 「検証し世界に説明すべきだ」 謝罪広告掲載訴訟、原告の控訴棄却
2018年2月9日
朝日新聞による慰安婦問題の大誤報で、日本と日本人に対する誤った国際世論が形成され、韓国はじめ世界中に慰安婦像が設置され続けている現状を受けて、市民団体主催の特別報告会
「歴史戦の最前線~朝日新聞の”フェイク”と今も世界に広がる反日」
が8日、衆院第1議員会館で開かれた。
報告会のパネルディスカッションには、米カリフォルニア州弁護士のケント・ギルバート氏や、ジャーナリストの大高未貴氏、明星大学の大橋史朗特別教授らが登壇した。
ケント・ギルバート氏は
「(朝日新聞の慰安婦報道が)誤報だと知った時はショックだった。
米国でも約3000万ドル(約33億円)をかけて慰安婦問題を検証したが、『なかった』、あるいは『裏付ける証拠がなかった』と結論付けている。
朝日新聞は事実に基づいて検証し、世界に説明すべきだ」
などと語り、150人以上の参加者から拍手が沸き起こった。
朝日新聞の大誤報をめぐっては、米国在住者を含む62人が朝日新聞社に対し、米紙ニューヨーク・タイムズなどに謝罪広告を掲載するよう求めた訴訟の控訴審判決が8日、東京高裁で行われた。
阿部潤裁判長は
「記事掲載と、原告らが被ったという被害との間に相当因果関係は認められない」
として、原告側の請求を全面的に退けた1審東京地裁判決を支持、控訴を棄却した。
司法は、日本と日本人が貶められ続けることを許すのか。
●朝日新聞は英語版での慰安婦虚偽報道をやめよ
2018年2月16日
犯罪は犯人の内心によって、「故意犯」と「過失犯」に大別される。
例えば、「他人の生命を奪う」という同じ結果が生じていても、被害者を殺す意志があれば殺人罪という故意犯になり、交通死亡事故のように、殺す意志がなければ、自動車運転過失致死傷罪という過失犯になる。
言うまでもなく、故意犯の罪状は過失犯よりも重い。
朝日新聞は1980年代から、吉田清治氏らの証言をもとに
「日本軍は戦時中に朝鮮半島で朝鮮人女性を強制連行して無理やり慰安婦にした」
という、史実と異なる虚偽報道を繰り返した。
報道が真実であることを前提に、日弁連の弁護士らが国連でロビー活動を行い、国連人権委員会は1996年、いわゆる「クマラスワミ報告」で日本政府を批判した。
米国でも、カリフォルニア州選出のマイク・ホンダ下院議員(当時)が中心となり、2007年には下院外交委員会で、日本政府に慰安婦への謝罪と賠償を求める「下院121号決議」が可決された。
そして、今日に至るまで多くの米国人は
「日本軍は10万人規模の朝鮮女性を強制連行して慰安婦と呼ばれる性奴隷にした」
と信じている。
朝日新聞は2014年8月、吉田清治証言などの慰安婦報道が誤りだったことを認めた。
それは、「誤報」、つまり過失だったとの主張である。
だが、ネットの感想を見ていると、
「朝日新聞の慰安婦報道は日本を貶めるために故意に捏造された」
という声の方が強い。
つまり、故意犯との主張だ。
もし、朝日新聞がこの主張を否定したければ、慰安婦報道が誤りだった事実を世界中に周知させる努力をすべきだが、その意志は感じられない。
それどころか、朝日新聞は今でも英語版のウェブ記事で、
<◆Comfort Women, who were forced to provide sex to Japanese soldiers before and during World War II
第二次大戦前、および大戦中に、日本兵に性行為を強制された慰安婦
◆Comfort women is euphemism for women who were forced to provide sex to Imperial Japanese troops before and during the war
Many of the women came from the Korean Peninsula
慰安婦とは戦前および戦中に日本軍部隊にセックスの供与を強制された女性達の婉曲表現である。
女性たちの多くは朝鮮半島から来ていた。>
などと報じている。
「卑怯者!」
などと罵倒していても事態は動かない。
だから、私は有志と一緒に
「STOP朝日プロパガンダ!」
という運動を立ち上げた。
賛同者の署名を募集中である。
ぜひ、上の言葉で検索してほしい。
安倍晋三首相は13日の衆院予算委員会で、
「かつて、『私がNHKに圧力をかけた』と捏造の報道をされたことがある。
朝日新聞はそれを検証したが、間違えたとは1度も書かない。
私に1度も謝らない」
「(森友学園の小学校設置趣意書の原本を確認するという)記者として、最低限果たすべき裏付けを取らなかったことについては、全く言及がない。
これで私は呆れた」
などと、朝日新聞を痛烈に批判した。
優秀な人材から朝日新聞を辞めていく流れになりそうだ。
●朝日新聞は恥知らずな対外発信をやめよ
2018年7月6日
映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」で、マイケル・J・フォックスが演じた主人公は、米国人にとって最大級の侮辱「Chicken(チキン=臆病者)」と呼ばれて、反射的にキレた。
日本人の場合、「恥知らず」や「卑怯者」と呼ばれると激怒するのではないか。
だが、私がこれらの表現を全て使いたくなる存在が、東京・築地にある。
まずは次の英文と和訳を読んでほしい。
<comfort women, who were forced to provide sex to Japanese soldiers before and during Wprld War Ⅱ
Many of them come from the Korean Peninsula>
(=慰安婦は、第二次世界大戦前および大戦中に日本兵への性行為を強制された。
多くは朝鮮半島出身だった)
朝日新聞デジタル英語版に2018年1月9日付で掲載された記事の一部である。
先の大戦中、金銭を対価に日本兵に性行為を提供する、「慰安所」が存在したことは歴史的事実だ。
日本軍は性病対策の必要性などから、慰安所の設置や運営に関与した。
慰安婦とは、この「軍公認の民間売春宿」が雇った女性のことだ。
日本軍が朝鮮人女性を強制連行して性奴隷にした事実はない。
朝日新聞は2014年8月、吉田清治氏の「慰安婦強制連行・性奴隷説」の証言を虚偽と認め、「大誤報」として過去の記事を撤回した。
私が知る限り、朝日新聞はその後、同趣旨の記事を日本語では発信していない。
ところが、朝日新聞デジタル英語版が、海外の慰安婦像設置などの話題を報じる時、前記したような表現が挿入されるのだ。
類似表現は2018年4月や6月にも確認できた。
国内で「大誤報」を認めた事実と真っ向から矛盾する行為であり、「慰安婦強制連行・性奴隷説」を意図的に世界中へ流布していると疑われても仕方がないのではないか。
多くの海外メディアは、朝日新聞の英語の発信と酷似した表現をいまだに使用し、海外で日系の子供がいじめられる原因にもなっている。
私は2018年2月、オーストラリアで慰安婦像設置を阻止したAJCN代表の山岡鉄秀氏とともに、
「朝日新聞英語版の慰安婦印象操作中止を求める有志の会」
を立ち上げ、前期表現(forced to provide sex)を今後使用しないことなどを朝日新聞に求める署名を募集した。
2018年7月6日、築地の朝日新聞東京本社に約1万6000人の署名を届ける。
「義を見てせざるは勇無きなり」である。
私は米国人なので「チキン」と呼ばれたくはない。
●ケント・ギルバート氏 朝日新聞に殴り込み 英語版・慰安婦報道に署名と申入書提出
2018年7月7日
米カリフォルニア州弁護士のケント・ギルバート氏と、オーストラリアで慰安婦像設置を阻止した民間団体「AJCN」代表の山岡鉄秀氏らは2018年7月6日、朝日新聞デジタル英語版で、慰安婦問題について
「強制連行・性奴隷説」
を流布するような記述がみられるとして、印象操作の中止を求める署名と申入書を、朝日新聞の渡辺雅隆社長宛てに提出した。
「英語版の記事を読むと、読者は『強制連行』や『性奴隷』を想像する。
海外に対して、どれだけの悪影響があるか分からない。
報道機関として責任を持つべきだ」
ケント・ギルバート氏は語った。
朝日新聞デジタル英語版では、慰安婦問題を報じる際、
「forced to provide sex」(性行為を強制された)
というフレーズなどが頻繁に使用され、性奴隷を連想させているという。
ケント・ギルバート氏と山岡鉄秀氏らは、2018年2月、
「朝日新聞英語版の慰安婦印象操作中止を求める有志の会」
を立ち上げ、2018年6月中旬までインターネット上などで署名活動を行った。
約1万400筆を提出したという。
申入書では、
「forced to provide sex」(性行為を強制された)
の表現を今後使用しないことや、朝日新聞も2014年8月に「大誤報」と認めた吉田清治氏の虚偽証言を、英文で改めて紹介することなどを求めた。
朝日新聞では、編集局幹部や広報部長などが対応し、
「朝日新聞英語版の慰安婦印象操作中止を求める有志の会」
は、2018年7月23日までに回答を求めた。
山岡鉄秀氏は
「撤回した記事の内容が、英語版ではまだ掲載されている。
海外で日本人が受ける、様々な被害に直結している」
と強調した。
今回の申し入れについて、朝日新聞社は、夕刊フジの取材に対し、
「申し入れも、署名についても、重く受け止めて真摯に対応させていただきます」
「対応は今後検討いたします」
と文書で回答した。
◆●日本人が知らない朝日の慰安婦海外向け報道の実態AJCN代表山岡鉄秀
Australia-Japan
://nadesiko-actionorg/wp-content/uploads/2016/03/AJCN_%E6%97%A
朝日の誤報は過去のものではない。
今も形を変えて続けられている。
それは英語の世界だけで展開される海外向け印象操作である。
2016年1月―2月の
朝日新聞デジタルを調査
日本語記事と英語版記事を比較してみると同じ記事なのに、英語版の方が長い。
日本語版には絶対に使われない同一のフレーズが英語版では必ず使われている。
◆英語版にだけ必ず使われるフレーズその1
comfort women, who were forced to provide sex to Japanese soldiers before and during World War II
第二次大戦前、および大戦中に、日本兵にセックスの供与を強制された慰安婦
◆英語版にだけ必ず使われるフレーズその2
Comfort women is euphemism for women who were forced to provide sex to Imperial Japanese troops before and during the war
Many of the women came from the Korean Peninsula
慰安婦とは戦前および戦中に日本軍部隊にセックスの供与を強制された女性達の婉曲表現である。
女性たちの多くは朝鮮半島からであった。
◆判で押した様な「強制的セックス」1
(1月2日)・comfort women, who wereforced to provide sex to Japanese soldiersbefore and during World War II
第二次大戦前、および戦時中に、日本兵にセックスの供与を強制された慰安婦
(1月2日)・comfortwomen, who were forced to provide sex to imperial Japanese military personnel before and during World War II
第二次大戦前、および戦時中に、帝国日本軍人にセックスの供与を強制された慰安婦
(1月3日)・comfort women, a euphemism for women who were forced to provide sex to Japanese troops before and during World War II
第二次大戦前、および大戦中に、日本軍部隊にセックスの供与を強制された女性の婉曲表現である慰安婦
(1月6日)・Comfort women is euphemism for women who were forced to provide sex to Imperial Japanese troops before and during the war
Many of the women came from the Korean Peninsula
慰安婦とは、戦前および戦中に日本軍部隊にセックスの供与を強制された女性達の婉曲表現である。
女性たちの多くは朝鮮半島からであった。
(1月6日)・such women who were forced to provide sex to wartime Japanese soldiers
戦時中の日本兵にセックスの供与を強制されたそれらの女性達
(1月6日)・comfort women, who were forced to provide sex to wartime Japanese soldiers
戦時中の日本兵にセックスの供与を強制された慰安婦
◆ひたすら繰り返す「強制的セックス」
(1月15日)・“Comfort women” is a euphemism for women, including many Koreans, who were forced to provide sexto Japanese soldiers before and duringWorld War II
慰安婦は、第二次大戦前および大戦中に日本兵にセックスの供与を強制された、多くの韓国人を含む女性の婉曲表現である。
(1月27日)・"Comfort women" is a euphemism for women, many of them from the Korean Peninsula, who were forced to provide sexto Japanese troopsbefore and during World War II
慰安婦は、第二次大戦前および大戦中に日本軍部隊にセックスの供与を強制された、多くが朝鮮半島からの女性の婉曲表現である。
(1月27日)・“Comfort women,” as they are euphemistically called, were forced to provide sex for Japanese soldiers before and duringWorld War II
Many of them were from the Korean Peninsula, which was under Japanese colonial rule until the end of the war
婉曲的な呼び名である慰安婦は、第二次大戦前および大戦中に日本兵のためにセックスの供与を強制された。
その多くは、1910年から1945年まで日本の植民地だった朝鮮半島からだった。
(2月2日)・Comfort women refer to those who were forced to provide sex for Japanese troops before and during World War II
Many of them were from the Korean Peninsula, which was under Japanese colonial rule from 1910 to 1945
慰安婦とは、第二次大戦前および大戦中に日本軍部隊のためにセックスの供与を強制された女性たちを意味する。
その多くは、1910年から1945年まで日本の植民地だった朝鮮半島からだった。
◆日本語記事と英語記事の比較
タイトル
大統領府が談話、世論沈静化図る日韓合意受け2度目
(2016年1月1日)
日本語版
「大統領府は(大使館前の)少女像に関しては、移転を事前に約束したとの「合意は無い」と明確に否定した。」
英語版(日本語訳)
「大統領府は、第二次大戦前および大戦中に日本帝国軍人にセックスの供与を強制された慰安婦を象徴するために建てられた像の移転を約束したとの「合意は無い」と語った。」
◆日本語記事と英語記事の比較2
タイトル
「強制連行は確認できず」政府、国連委に答弁書慰安婦問題(2016年2月2日)
英語版(日本語訳)
慰安婦強制連行の虚偽は日本政府がありとあらゆる資料にあたって出した結論であると述べたというパラグラフの後に、突然次の文が挿入されている。
「慰安婦とは、第二次大戦前および大戦中に日本軍部隊のためにセックスの供与を強制された女性たちを意味する。
その多くは、1910年から1945年まで日本の植民地だった朝鮮半島からだった。」
◆日本語記事と英語記事の比較3
タイトル
慰安婦日韓合意の反対者らが集会(2016年2月8日)
日本語版
西岡力氏は
「安全保障や日本の名誉にかかわることは足して二で割るようなことは成り立たない。
国連、国際社会で相互批判を控えるとしたことは未来に禍根を残す」
と主張した。
英語版(日本語訳)
上記の西岡氏の発言の前に、突然次の文を挿入している。
「慰安婦とは、第二次大戦前および大戦中に日本軍部隊にセックスの供与を強制された女性達の婉曲表現である。
その多くは、1910年から1945年まで日本の植民地だった朝鮮半島からだった。」
◆海外メディアに類似表現が!
AAP (オーストラリア)29 DEC 2015
Historians say tens of thousands of women from around Asia, many of them Korean, were sent to front-line military brothels to provide sex to Japanese soldiers
歴史家はアジアの、多くは韓国人の何万人もの女性が日本兵にセックスを供与するために前線の軍用娼館に送られたと言う。
◆2014年9月11日記者会見杉浦取締役
「強制連行は、そういった事実はないと認めた。
しかしいわゆる慰安婦は、自らの意志に反した形で、日本軍兵士の性の相手をさせられたという広い意味での強制性はあった」
「悪い業者に騙されて慰安所で働かされたり、慰安所にとどまることを物理的、心理的に強いられていた場合」(1997)
”Forced to provide sex”は広義の強制性か?
◆Forced to provide sex は強制売春を意味しない
Prostitution(売春)
Brothel(娼館)
これらの言葉は使われていない。
Women who were forced to provide sex
対価なしにSexを強要される存在
それは
性奴隷である。
◆英語話者はどう受け止めるか?
朝日は、「性奴隷」という言葉の使用は避けながら、
「慰安婦は強制連行された性奴隷」
という印象操作を英語で行っている。
◆朝日新聞木村元社長社員全員宛てメール「揺るがぬ決意で」
2014年8月28日
「私は2年前に社長に就任した折から若い世代の記者が臆することなく慰安婦問題を報道し続け、読者や販売店ASAの皆さんの間にくすぶる漠然とした不安を取り除くためにも、本社の過去の慰安婦報道にひとつの『けじめ』をつけたうえで、反転攻勢に打って出る態勢を整えるべきだと思っていました」
◆本訴訟における朝日新聞弁護団の反論
「女子挺身隊が慰安婦として動員されたとの印象を与えたとしても、70年以上も前の事実であり、これによって現在の日本人の社会的評価が低下するとはいえない」
◆このように述べながら朝日が今も密かに続けるプロパガンダによって、今この瞬間も日本と日本人の名誉は傷つけられている。
そのことに日本人は気付いていない。
●謝罪広告、二審も認めず 朝日新聞の慰安婦報道
共同通信社
2018年2月8日 18:47
朝日新聞の従軍慰安婦報道で日本人に対する誤った国際世論が形成され、屈辱を受けたとして、米国在住者を含む62人が朝日新聞社に対し、米紙ニューヨーク・タイムズなどに謝罪広告を掲載するよう求めた訴訟の控訴審判決で、東京高裁は8日、請求を全て退けた一審東京地裁判決を支持し、原告の控訴を棄却した。
阿部潤裁判長は
「報道は旧日本軍や大日本帝国に関するもの。記事の掲載によって原告の名誉が傷つけられたとは言えない」
と指摘した。
判決によると、朝日新聞は証言を基に
「従軍慰安婦にするため、朝鮮半島から女性を強制連行した」
とする記事を掲載。
2014年、記事取り消しを表明した。
●2018-02-09
慰安婦報道をめぐる裁判の控訴審判決の記事を掲載しました
://wwwasahicom/corporate/info/11350921
◆詳しくないが
売春婦はいたが性奴隷はいなかった。
商売ですから妊娠したら仕事が出来なくなるので、きちんと避妊をしていた。
のでしょう。


質問タグ:comfort women,ケント・ギルバート,吉田清治,慰安婦,many of them,大高未貴,ナチスドイツ

【嬉】犬の肥満細胞腫についての質問です。 17歳のミニピン(雌)ですが、ちょ...

犬の肥満細胞腫についての質問です。 17歳のミニピン(雌)ですが、ちょ...

犬の肥満細胞腫についての質問です。 17歳のミニピン(雌)ですが、ちょっとした腫瘍をみつけたので、病院に行ったら、肥満細胞腫と診断されました。僧帽弁不全症もわずらっており、手術を悩みましたが、獣医との相談で、手術して除去しました。
術後16日にして生きているので、手術は成功だと思います。
さて、今回の質問は、手術して除去した腫瘍は、病理検査の報告だと、グレード2の中間との診断で、血管にも何処にも転移はみられない。
肥満細胞腫も取り切れているみたいです。
ただ、肥満細胞腫なので、なにがあるかわからないので、気を付けて様子をみて下さい!
みたいな事が、検査報告書に書いてありました。私が理解するにあたり、肥満細胞腫が見つかったことは、身体の何処かに、目とか、CTエコーとかでは、見つけられない細胞レベルの肥満細胞腫の種があり、その種が目を出さないように、抗癌剤を投与することの理解で宜しいでしょうか?
まだ、抗癌剤治療は開始してませんが、来週から(手術後21日目)に開始の予定です。
今の薬は、心臓が悪いので、ステロイドは使わず、ヒスタミンと胃腸薬、心臓の薬、を飲ませてます。
最近術後食欲が全くなく、ドッグフードなんかは、見向きもしない、人間食(常識内)なんかも最初は食べてましたが、今は全然食べません。
抗癌剤治療なんかした日には、どうなることやら!辛うじて薬は、パンに包ませ、朝、夕と飲ませてます。それは食べます。
同じ様な経験がある方、対策法などがあれば、教えて下さる様お願いします。

アンサー

17歳のワンチャン?
いくつまで生きてほしいですか?
私の場合
10歳を越えたワンチャンにメスは入れません。
1、抗がん剤をして苦しんで2年生きる
2、抗がん剤をしないで1年元気で生きる
これは飼い主さんに選択肢が有ります。
抗がん剤治療には体力が必要です。
勝手な感想ですが、獣医のいいようにされてませんか?
普通、高齢のワンチャンにメスを入れる事を獣医は躊躇しますよ。


質問タグ:肥満細胞腫,抗がん剤治療,ヒスタミン,腫瘍,術後,抗がん剤,ワンチャン

-混血種 キャットフード
-, , , , , , , , , , , , , , ,

Copyright© ペットフード100選 , 2019 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.